私は、以前会社の同僚と大阪のハプニングバー、メンバーズバー&ラグジュアリースペースロマンティックに行ったのですが、これまでハプニングバーなるものには行ったことがなくそのため期待と少しの不安で正直、どきどきでした。

まず、会員制の場所に行くこと自体がほとんどなかったため、入会料3000円を支払うことにも抵抗があったのですが、これも社会勉強と考え、同僚についていったのです。

その場所は、私がこれまで経験したことのない、華やかというかいびつな世界でした。

いろいろなタイプの男性、女性がおり、私はまずどこに目をやったらよいのかまったくわからない状態で店に案内され座らされたのです。

そして飲み物を飲みながら、周りの風景や集まっている人などをみつつ、自分が今置かれている環境に自分の頭で考えることがまったくできないといった状況でした。

いろいろな方がおられました。

筋肉もりもりの方や、サラリーマン風の方、OL、ここまでは普通なのですが、明らかに女装している方、女性同士で明らかに怪しい関係の方たち、などこれまで街ですれ違う際にしかあまりお目にかかれないような方たちをその場所に一同に集まっているようなそんな雰囲気の場所でした。

そして、同僚にここで私たちは何をするのかもうお少し詳細を教えて欲しいとお願いしたのです。

同僚は、まずこの光景を見て楽しむことがこのお店の特徴だと言い出しました。

この光景を楽しむことの意味が最初分からず、何をどう楽しむのか理解に苦しみました。

しかし、時間が経過するにつれ、その意味が徐々に理解できてきたのです。

それは、先ほどレズではないかとも思われていた女性たちがいきなりキスをしだし、激しく絡み合う光景を見せてくれました。

その光景ははじめての光景であり、私自身、興奮しっぱなしだったのですが、他の場所では、筋肉マッチョ同士も絡み合っているような状況なのです。

普段であれば、見たくても目をそらしてしまうような光景ばかりなのですが、私は薄暗い店内で、じっとそれらの光景を見て楽しんでいる同僚につられて、私も楽しむこととしました。

つまり、このお店は、他人の行為を見て楽しむ場所なんだということを理解したのです。

私は、見て楽しむだけならそれもありだなと思いつつ見ていると、同僚が見ず知らずの女性に誘われ、別の場所に行ってしまったのです。

どこに行ったのかは分かりませんでしたが、同僚はそれから30分近くは戻ってきませんでした。

後に、同僚に何をしていたのか聞いたのですが、今度また行ったら教えてあげるよと言われ、私の中では不完全燃焼で終わっております。ぜひまた行こうと思っております。

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