男の娘 マッチングサイト

俺は32歳、埼玉県在住の普通のサラリーマン。会社は都内のIT企業で、毎日残業続き生活。彼女なし歴3年。普通に女の子とも付き合ってきたけど、最近なんか違う刺激が欲しくて男の娘のセフレを即作れる出会い系サイトに登録してみた。

アニメやネットでよく見る「男の娘」って存在に、だんだん興味が湧いてきたんですよね。女の子みたいな見た目で、でも中身は男。なんか禁断の感じがして、興奮するんですよ。

最初はマッチングサイトの書き込みをただ見てるだけだったけど、だんだん「一度会ってみてえな」って妄想が止まらなくなって。女の子とのマッチングは相変わらずスルーされまくりだったし、好奇心が勝ちました。

プロフィール分の作成は慎重に。年齢32歳、職業IT、趣味はゲームとアニメ、身長172cm、体重65kg。写真は普通のスーツ姿と私服のやつを2枚だけ。
募集掲示板には「男の娘に興味があり、初めてですが優しく教えてくれる人を探してます。エッチな出会いを希望」と正直に書いた。
すると、意外とマッチングが来るんですよ。1週間で20件くらい。ほとんどが男の娘さんで、写真を見るとマジで可愛い子ばっかり。女装クオリティが高すぎて、スクショ撮りまくったw

その中で一番気になったのが「みうちゃん」。21歳、大学生(文学部)。プロフィール写真は黒髪ロングのウィッグに、ピンクのオフショルトップス、ミニスカート姿。顔が小さい、目がデカい、唇がぷっくり。身長160cm、体重48kgって書いてあって、脚がめちゃくちゃ細い。

自己紹介に「女装歴3年。男の娘として生きてるのが楽しいです。優しい人とゆっくりお話ししたい♡」と。メッセージを送ったら、即返信が来た。
「はじめまして!みうです。太郎さん、初めてなんですね。緊張しますけど、僕も楽しみです(´ω`)」
LINEに切り替えて1週間毎日やり取り。みうちゃんのメッセージは女の子そのもの。スタンプも可愛い系ばっかりで、夜中に「今日の講義つまんなかった~」とか「新作アニメ見た?」とか。ボイスメッセージも送ってきて、声は完全に女の子。
少しハスキーだけど、語尾が「~よ」「~ね」で、聞き惚れちゃった。写真も毎日送ってきて、メイクした自撮りとか、部屋着の可愛いやつ。俺、仕事中もスマホ見ちゃって集中できない日々が続いた。

待ち合わせは4月10日の土曜日、さいたま新都心の駅前カフェに。

俺は緊張しすぎて前日寝れなかった。朝起きて髭剃り、シャワー浴びて、シンプルな白シャツにチノパン。財布にコンドーム2個忍ばせて(一応)。駅に着いたら、指定のベンチで待ってる。時間は13時。心臓バクバク。

13時5分前、スマホが震えた。「今着きました!白いワンピース着てるよ~」って。顔を上げたら……マジで息が止まった。
そこに立ってたのは、写真より100倍可愛い子だった。

黒髪ロングがサラサラで、風に揺れてる。白いオフショルダーワンピースが体にピッタリで、肩がむき出し、胸の谷間がチラッと見える。脚はストッキングでツヤツヤ、足元は可愛いピンクのパンプス。
身長160cmぴったりで、俺より頭一つ小さい。顔は完璧。アイメイクがキラキラ、チークがほんのりピンク、唇はグロスでテカテカ。男だって知ってるのに、100%女の子に見える。匂いもする、甘い香水の匂い。
「太郎さん? みうです。よろしくね」

声がリアルで、笑顔が天使。俺は「う、うん、よろしく……」としか言えなかった。手が震えて握手すらまともにできなかったw
カフェに入って、奥の席に座る。

みうちゃんはメニュー見て「ストロベリーミルクティーお願いします~」って、完全に女の子モード。俺はコーヒー。最初はぎこちなかったけど、話が進むと一気に打ち解けた。

大学のこと、女装の苦労話(ウィッグのメンテとか、メイクの時間)、俺の仕事の愚痴。笑い声が可愛くて、目が合うたびにドキドキ。手が小さいのに、ジェスチャーが大きくて、時々俺の腕に触れてくる。30分話しただけで、なんか恋愛してる気分になった。
「太郎さん、僕のこと……本当に男だって思ってる?」

突然そう聞かれて、俺は正直に「正直、信じられないくらい可愛いよ。女の子としか思えない」って答えた。
みうちゃん、照れた顔で「えへへ、嬉しい……。じゃあ、もっと僕のこと知りたくない?」って。

目が潤んでて、ヤバい。空気が一気に変わった。
カフェを出たあと、みうちゃんが「近くにいいホテルあるよ……。行かない?」って小声で。俺、頭真っ白。タクシーで5分、ビジネスホテルに入った。チェックインの時、フロントの人が俺らを見てニヤッとした気がしたけど、無視。

部屋に入った瞬間、みうちゃんが俺に抱きついてきた。柔らかい体、甘い匂い。キスは……マジで女の子。舌が絡まって、唾液の音がエロい。俺の手が自然に背中に回って、ワンピースのファスナーを下ろす。肩からスルッと落ちて、下は白いレースのブラとパンツ。胸はパッドだけど、肌はツルツルで白い。ブラを外すと、男の平らな胸。

でも乳首がピンクで、触ったらビクッて反応する。
「ん……太郎さん、優しくしてね……」
みうちゃんの声が甘い。俺、興奮しすぎて理性飛んだ。ベッドに押し倒して、首筋にキス、胸を揉む。みうちゃんの体が熱い。下着を脱がせたら……そこにあったのは、俺と同じ男のモノ。

でも、想像以上に綺麗で、すでに半勃起。サイズは俺より少し小さいけど、形が整ってる。みうちゃん、恥ずかしそうに脚を閉じようとするけど、俺が優しく開いて……
ここから先が、本当にヤバすぎた。

みうちゃんのテクニックが異常だった。俺のチンポを咥えた瞬間、喉の奥まで飲み込んで、舌が絡みつく。ジュポジュポって音が部屋中に響いて、俺は30秒でイキそうになった。
「待って……みう、すごい……」って言ったら、目で笑って「もっと気持ちよくしてあげるね♡」って。騎乗位で跨がってきた時、俺はもう天国。

男の娘の尻が柔らかくて、腰の動きが女の子みたいにしなやか。自分のモノを俺の腹に擦りつけながら、ゆっくり沈めてくる。熱くて、きつくて、でも滑りが良すぎる。ローション使ったみたいにヌルヌル。
「はあん……太郎さんの、太くて……気持ちいい……」
みうちゃんの喘ぎ声が本気。男なのに、完全に女の子の声で、腰をグラインドさせる。俺は下から突き上げて、みうちゃんの可愛い顔をガン見。汗でメイクが少し崩れてるのがエロすぎる。途中で正常位に変えて、脚を肩に担いでガンガン突いたら、みうちゃんがビクビク震えて「イッちゃう……僕、イクゥ……!」って。

男の娘なのに、前立腺イキで射精してた。白い液体が俺の腹に飛び散る。それを見ただけで俺も限界。2回目はそのまま中に出した(事前に確認済み)。
でも終わらない。シャワー一緒に入って、また勃起したら、みうちゃんが「もう一回……いいよね?」って。ベッドに戻ってバックで挿入。今度は俺が上になって、激しく突く。みうちゃんの尻が波打って、声が裏返る。3回目は朝方までかかった。合計4回戦。俺、こんなに連続で出せたの初めて。

最後はみうちゃんが俺のチンポを両手で扱きながら、顔射してくれた。精液が可愛い顔にかかって、みうちゃんが舌で舐め取る姿……マジでトラウマ級にエロかった

朝、チェックアウトして駅まで一緒に歩いた。みうちゃん、メイク直してまた完璧な女の子に戻ってる。別れ際、「また会いたい……太郎さん、大好きになったかも」ってキスされた。俺、足がガクガクで、タクシーで家に帰ってベッドに倒れ込んだ。

正直、ヤバすぎた。女の子とのセックスより、断然気持ちよかった。みうちゃんの体は男なのに、女の子以上に敏感で、俺を翻弄してくる。声も仕草も完璧。

しかも性格も優しくて、話が合う。帰ってからLINEが来て、「昨夜はありがとう。 また今度、僕の家でゆっくりしない?」って。
俺、今めちゃくちゃ悩んでる。男の娘にハマりそうで怖い

でも、もう一度会いたい欲が止まらない。男の娘って、こんなにヤバい存在だったんだ。

好奇心で始めたのに、人生変わりそうw
興味ある人は一度試してみてください。ただ、依存注意。俺はもう、みうちゃんとの2回目の約束を入れてしまった。

【埼玉県・32歳・会社員・太郎さん(仮名)の体験談】

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