
30歳の広告代理店営業マンである俺、健太が、男の娘と初めてアナルセックスをした夜の話です。
男の娘のセフレを作れるサイトと口コミの出会い系サイトを軽い気持ちで使ってみた結果、こんな体験をすることになるなんて、思ってもみなかった。
目次(もくじ)
- 1. 出会い系サイトに登録した本当の理由 ~ストレスと男の娘への好奇心~
- 2. プロフィール検索のリアルなやり方 キーワード「男の娘」「女装」「NH」で見つけた子たち
- 3. 男の娘「ゆい」との出会いとメッセージのやり取り ~初回のやり取りからLINEに移るまで~
- 4. 1回目のデート ~食事だけだったのに印象に残ったゆいの魅力~
- 5. 2回目のデートでゆいの部屋へ ~急に訪れた本番の予感~
- 6. 部屋の雰囲気とキスまでの流れ ~緊張しながら服を脱がせる瞬間~
- 7. 男の娘との初アナルセックスの準備段階 ~ローションと指を使った丁寧なほぐし方~
- 8. 初挿入の衝撃 ~男の娘のアナルの熱さと予想外の締め付け~
- 9. 正常位での濃密な時間 ~ゆいの甘い声と体を震わせる反応~
- 10. 対面座位(騎乗位)で感じた積極性 ~ゆいが自ら腰を動かすエロティックな姿~
- 11. バックで深く突いた時の変化 ~前立腺を刺激されてイキそうになるゆい~
- 12. 2回目・3回目以降の変化 ~徐々に緩み、感じやすくなるアナルと俺の興奮~
- 13. 男の娘へのアナルへの中出しの瞬間とアフターケア
- 14. 朝を迎えての正直な感想 ~ワクワクメールで男の娘のアナルにハマりかけた理由~
1. 出会い系サイトに登録した本当の理由 ~ストレスと男の娘への好奇心~
毎日朝9時から夜遅くまでクライアントの接待や提案資料作りでクタクタ。彼女とは1年半前に別れて以来、ただのオナニー生活が続いていた。
ある夜、残業後にコンビニ弁当を食べながらスマホをいじっていたら、ふと「ワクワクメールr18」の広告が目に入った。累計会員数が多い大手出会い系で、ポイント制だから気軽に始められる。
「まあ、無料ポイントもらえるし暇つぶしに」と思って新規登録。初回でもらった無料ポイントでプロフィールを作り、検索を始めた。最初は普通の女の子を探していたけど、なんとなく「男の娘」「女装」「NH」といったキーワードを入れてみた。
意外とヒットする。セルフィー認証済みの子が多く、写真を見ると本当に女の子みたい。ストレス発散に少し刺激が欲しかった俺は、好奇心から何人かにメッセージを送ってみた。
2. プロフィール検索のリアルなやり方 キーワード「男の娘」「女装」「NH」で見つけた子たち
検索のコツはシンプル。「募集を検索」からキーワード欄に「男の娘」や「NH」を入れる。年齢は20〜25歳、居住地は埼玉・東京近辺で絞った。
プロフィールに「女装が好きで、優しい人と出会いたい」「女装した写真を何枚かアップしてる」みたいな子が何十人もいた。業者っぽいのは無視して、セルフィー認証あり、日常の自撮りが自然な子に絞った。
その中で一番気になったのがゆい。22歳、フリーター(カフェバイト)。プロフィール写真はセミロングの茶髪ウィッグに白いブラウスとチェックのプリーツスカート。顔が小さくて目がクリッとしてて、笑顔が柔らかい。身長158cm、体重46kg。「女装歴2年くらい。男の娘として可愛がってくれる人がいたら嬉しいです」と書いてあった。
即メッセージを送った。「プロフィール見て気になって連絡しました。健太です、30歳の営業マンです。ゆいさんの写真、すごく可愛いですね。」
3. 男の娘「ゆい」との出会いとメッセージのやり取り ~初回のやり取りからLINEに移るまで~
返信は意外と早く来た。「ありがとうございます! ゆいです。健太さん、営業マンって忙しそうですね…僕も最近バイト頑張ってます(笑)」
やり取りは自然だった。俺の仕事の愚痴を聞いてくれたり、ゆいは「今日のシフトで変なお客さんがいて…」と日常を話してくれた。女の子みたいな柔らかい文体で、スタンプも可愛い系。
3日目くらいで「声聞いてみたい」とボイスメッセージを送ったら、ゆいも送ってきてくれた。少しハスキーだけど、完全に女の子の声。「健太さんの声、落ち着いてて好きかも…」と言われて、俺は少し舞い上がった。
1週間ほど続けて、LINEの交換を提案。快くOKが出た。
4. 1回目のデート ~食事だけだったのに印象に残ったゆいの魅力~

1回目のデートは池袋で夕食。俺は緊張しながら指定のイタリアン店で待っていた。
時間通りに現れたゆいは、写真以上に可愛かった。膝丈のフレアスカートにオフショルトップス、軽いメイク。歩き方も自然で、声もリアル。男だって知ってるのに、隣に座ってるだけでドキドキした。
会話は弾んだ。俺のクライアントの話、ゆいのカフェバイトの面白いエピソード。手が小さくて、ジェスチャーが可愛い。別れ際、「また会いたい」と言ったら「僕もです♡」と笑顔で返された。
その夜、家に帰ってからもゆいのことが頭から離れなかった。
5. 2回目のデートでゆいの部屋へ ~急に訪れた本番の予感~
2回目のデートは2週間後。ゆいから「今度、僕の部屋で映画見ない?」と誘われた。
俺は少し驚いたけど、OKした。ゆいの部屋はさいたま市内の1Kマンション。入ると、女装用の服やウィッグが少し見えて、甘い香水の匂いがした。
ソファで映画(ホラー)を観始めたけど、途中でゆいが俺の肩に寄りかかってきた。「健太さん、優しいね…」と小声で。空気が変わった。俺がそっと抱き寄せると、ゆいは抵抗せずキスに応じてくれた。柔らかい唇、甘い息。そこから自然にエスカレートした。
6. 部屋の雰囲気とキスまでの流れ ~緊張しながら服を脱がせる瞬間~
部屋の照明を少し落として、ベッドに移動。ゆいは恥ずかしそうにしながらも、自分からブラウスを脱ぎ始めた。下は白いレースのブラとパンツ。胸はパッドだけど、肌はツルツルで白い。
俺もシャツを脱ぎながらキスを繰り返した。首筋、耳、鎖骨。ゆいの体が少し震えてるのが伝わってきた。「初めてのアナル……緊張するけど、健太さんならいいよ」と囁かれた瞬間、俺の興奮は最高潮に達した。
7. 男の娘との初アナルセックスの準備段階 ~ローションと指を使った丁寧なほぐし方~
ゆいが「ローション持ってるよ」と引き出しから取り出したのは、厚手の水性ローション(アナル専用っぽいもの)。
まずシャワーで軽く体を洗い、ベッドに戻って前戯から。俺はゆいの胸を優しく揉み、乳首を舌で転がした。ゆいの声が甘くなる。
次に脚を開かせ、お尻を撫でながら指にローションをたっぷりつけて、アナル周りをマッサージ。ゆっくり円を描くように。ゆいは「ん……気持ちいい……」と目を細めていた。
指を1本入れ、ゆっくり動かす。最初は少し固かったけど、ゆいがリラックスしてくれて、2本目も入るようになった。ローションがヌルヌルして、指がスムーズに動く。ゆいの息が荒くなり、前立腺を軽く押すと体がビクッと反応した。「そこ……ヤバいかも……」
8. 初挿入の衝撃 ~男の娘のアナルの熱さと予想外の締め付け~
準備が整ったところで、俺のチンポにもローションを塗った。ゆいを仰向けにし、脚を軽く持ち上げて先端を押し当てる。
「ゆっくりね……」とゆいが言う。俺は息を止めながら少しずつ押し込んだ。
入り口の締め付けが想像以上に強くて、熱い。女の子の膣とは全く違う、リングみたいに締まる感触。少し抵抗があったけど、ローションのおかげで徐々に奥へ。
半分くらい入ったところでゆいが「はあっ……痛いけど……変な感じ……」と声を漏らした。俺は動かずにキスをして待った。数分後、ゆいが「動いていいよ……」と言った瞬間、完全に繋がった。
9. 正常位での濃密な時間 ~ゆいの甘い声と体を震わせる反応~
ゆっくり腰を動かし始めた。熱くて狭い。ゆいのアナルが俺のチンポを包み込むように締まる。
正常位で顔を見ながら突くと、ゆいの表情がどんどん蕩けていく。「健太さん……奥、なんか……気持ちいい……」と女の子みたいな喘ぎ。体をくねらせて、俺の背中に爪を立ててくる。
俺も興奮して少し速く動かすと、ゆいの声が大きくなった。前立腺を刺激する角度を探りながら突いていると、ゆいの小さなチンポがビクビク反応して、先走りが溢れていた。
10. 対面座位(騎乗位)で感じた積極性 ~ゆいが自ら腰を動かすエロティックな姿~
体位を変えて、俺が仰向けに。ゆいが跨がってきた。自分でチンポを握ってアナルに当て、ゆっくり沈んでくる。
その姿がエロすぎた。セミロングの髪が揺れて、メイクの少し崩れた顔で俺を見下ろす。腰を前後にグラインドさせたり、上下に動かしたり。
「自分で動くの……恥ずかしいけど……健太さんの感じてる顔、見たいから……」と言いながら、積極的に腰を振る。俺は下から軽く突き上げて、ゆいの反応を楽しんだ。汗で肌がテカテカ光ってる。
11. バックで深く突いた時の変化 ~前立腺を刺激されてイキそうになるゆい~
今度はバックに。ゆいを四つん這いにさせて、後ろから深く挿入。
この体位だと奥まで届きやすい。前立腺を直接ゴリゴリ刺激すると、ゆいの声が変わった。「あっ……そこダメ……イッちゃうかも……」と体がガクガク震える。
俺は腰を強く打ちつけながら、ゆいの細い腰を掴んだ。ゆいのアナルが痙攣するように締まり、俺も限界が近づいた。
12. 2回目・3回目以降の変化 ~徐々に緩み、感じやすくなるアナルと俺の興奮~
1回目で中出しした後、少し休憩。ゆいは「まだ……したい」と言ってきた。
2回目は正常位に戻って。1回目よりアナルが少し緩んで、滑りが良くなっていた。感じ方も敏感になって、ゆいの喘ぎがより甘く、連続で体を震わせる。
3回目は朝方近く。疲れていたけど興奮が収まらず、ゆいが俺の上でまた騎乗位。動きがどんどん激しくなり、俺たちはほぼ同時にイッた。
13. 男の娘へのアナルへの中出しの瞬間とアフターケア
中出しの瞬間は強烈だった。熱いアナルの中で射精すると、ゆいの内壁がキュッと締まって精液を受け止める感覚がはっきり伝わってきた。
抜いた後、少し白い液体がゆいのアナルから溢れ出る。俺はティッシュで優しく拭き、ゆいを抱きしめてキスをした。「大丈夫? 痛くなかった?」と聞くと、ゆいは「最初ちょっと痛かったけど……すごく気持ちよかった。健太さん、優しかったよ」と微笑んだ。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで寄り添った。
14. 朝を迎えての正直な感想 ~ワクワクメールで男の娘のアナルにハマりかけた理由~
朝、ゆいの部屋を出るとき、俺の足は少しふらついていた。
女の子とのセックスとは全く違う快感。締め付けの強さ、熱さ、心理的な禁断感、そしてゆいの可愛い反応。すべてが新鮮で、中毒性があった。
ワクワクメールで軽い気持ちで始めたのに、こんな濃密な夜になるとは思わなかった。ゆいとはまた連絡を取っていて、3回目のデートを約束してしまった。
男の娘とのアナルセックスは、興味がある人は一度体験してみる価値がある。ただ、はまりすぎ注意だ。
俺は今、普通の女の子とのセックスじゃ物足りなくなりそうで、少し怖くなっている。
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